小誌では昨年から「初心者からの剣道教室」という連載を続けています。
この企画の解説をお願いしているのが、茗溪学園中学・高校の教員を務めている川崎臣氏(剣道教士八段)。
学校で剣道の授業が充実している同校では授業で剣道が行なわれていて、その授業を通じて入部する生徒もいるそうです。
同校は関東大会には何度も出場している強豪ですが、6月のインターハイ予選の男子団体戦で優勝し、インターハイ出場が決まりました。連載で取材にお邪魔している学校が快挙を果たすとこちらもうれしくなります。
今月号(剣道日本8月号)では前号に続き、ひき技をイチから身につける方法について紹介。取材時の動画も編集してみました。
記事は剣道日本8月号をご覧ください。