- 2026.08.24
- 柴山久美,
全国大会準優勝者「中学時代はサッカーをしていました」
剣道日本2026年10月号では、柴山久美選手を取材しました。 現在中学校の教員を務め、その地域の中体連剣道専門委員長も務めており、かなり多忙な日々を過ごしている柴山選手。記事の冒頭にもあるように全国大 […]
剣道日本2026年10月号では、柴山久美選手を取材しました。 現在中学校の教員を務め、その地域の中体連剣道専門委員長も務めており、かなり多忙な日々を過ごしている柴山選手。記事の冒頭にもあるように全国大 […]
全日本剣道道場連盟の会長を務めている下村博文氏と、熊本県の道場で少年指導をしており、地元の市議会議員も務めている右田憲吾氏による対談記事を、剣道日本10月号に掲載しています。 テーマは武道教育。右田氏 […]
今年、第1回大会が開催されたアジア・オセアニア剣道大会。男子団体戦で3位に入ったのは東南アジアのタイでした。つねに東南アジア地域ではトップを狙う国ではありますが、昨年秋のASEAN大会では優勝を逃して […]
都立高校ではトップクラスの難関校で、毎年東京大学の合格者も多数輩出している都立日比谷高校。 当然、校内における学習難易度は高く課題も多い環境にあり、授業が遅くまで実施される曜日もあるため、平日の放課後 […]
毎年恒例の錬磨大会は令和7年度末となる3月に、昨年から始まった正念相続・見性会は今年度の6月に開催。いずれも、有効打突を競い合うだけの一般的な試合とは違った取り組みが実施されています。 大会創始者であ […]
中学生や高校生の日常生活を見て、「こんな事も知らないの?」「こんな事もできないの?」と大人が感じることはないですか? もしもそれが気になるのであれば、それは子どもの責任とは言い切れません。そんな事を講 […]
月刊『剣道日本』、最新号(2026年9月号)はただいま予約受付中です(書店発売は24日です)。 連載企画「高校剣道部 頂への視線」、最新号に掲載しているのは、とてつもないハイレベルな県予選を勝ち抜きイ […]
小誌では昨年から「初心者からの剣道教室」という連載を続けています。 この企画の解説をお願いしているのが、茗溪学園中学・高校の教員を務めている川崎臣氏(剣道教士八段)。 学校で剣道の授業が充実している同 […]
中段からの左片手半面 面返し胴を打って左への体さばき 藤島清隆総監督と藤島剣男子監督が指導をする福岡常葉高校を訪問し、その技法や心構えなどについてうかがいました。記事は剣道日本8月号に掲載
アジア・オセアニア剣道選手権大会では、23チームの国と地域が参加。そのうち、記事に反映できなかったものも含めると18の関係者の方々に話を聞くことができました。 これまで世界大会に出場したことがない国も […]
2026年6月7日に日本武道館で実施された関東実業団大会。記事は剣道日本8月号に掲載していますが、その当日の試合の一部を映像にも収録しました。 大会記事は、8月号に掲載。
2026年5月号に掲載した「豊見城剣道教室琉志館」。 その記事にも掲載した「剣道体験教室」が開かれました。これは琉志館の単独ではなく、浦添少年剣道教室との共催だったそうです。 5月の16日、30日、3 […]